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小柳 ルミ子(こやなぎ ルミこ、本名:小柳 留美子、1952年7月2日 - )は、日本の歌手、女優。別名:rumico。現在の福岡市早良区生まれ。母親は秋田県出身。血液型はA型。愛称:ルミちゃん、ルミルミ。プラチナムプロダクション所属。 筑紫女学園中学校を卒業後、宝塚音楽学校に入学。以後の2年間は朝
59キロバイト (4,860 語) - 2021年8月11日 (水) 13:52


脳みそ子

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/11(水) 09:49:31.71

8/11(水) 9:46
オリコン

小柳ルミ子、メッシの移籍報道に「脳みそグチャグチャだ」
(左から)小柳ルミ子、リオネル・メッシ (C)ORICON NewS inc.
 歌手で女優の小柳ルミ子が11日、自身のブログを更新。大ファンのサッカー・アルゼンチン代表のリオネル・メッシ選手の移籍報道について「脳みそグチャグチャだ」と心境をつづった。

 最近のメッシの移籍騒動について、たびたびブログで言及していた小柳。現地時間8日に行われたメッシの退団会見の直後にも「耐えられない こんなメッシは見た事ない 悲しくて 悲しくて 耐えられない」「メッシロスから抜け出すにはまだまだ時間が掛かります」と悲しんでいた。

 今週になり、メッシがフランスリーグのパリ・サンジェルマン(PSG)へ移籍、現地時間10日にも正式決定と報じられたことから、小柳は10日深夜からずっとメッシ情報を追っていたようで、ブログで「徹夜は 私の日常だから 寝ない位 ど~って事はない でも メッシの動向 SNSにアップされる情報を スマホ片手に ずーっと見ていたから 脳みそ グチャグチャだ」と伝えた。

 その後、メッシのPSG移籍が正式決定。PSGのTシャツを着たメッシの写真をアップし、「これが真実 本当に パリに行っちゃったんですね」と現実を受け止めていた。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c3009857d0b1540c50e245feab8b7c48cd126f2a


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【中国メディア】水谷隼、伊藤美誠のコロナルール破りを指摘

潔くない みっともない カッコ悪い 

NO.9697605 2021/07/27 13:59
中国メディアが水谷隼、伊藤美誠のコロナルール破りを指摘「台を手で触った」
中国メディアが水谷隼、伊藤美誠のコロナルール破りを指摘「台を手で触った」
 大声援問題の反撃か。東京五輪卓球混合ダブルス決勝で水谷隼(32=木下グループ)、伊藤美誠(20=スターツ)組が中国の許繒(31)、劉詩雯(30)組を下し金メダルを獲得した。試合中、中国チームによる大声援が問題視される一方で、中国でもみまじゅんの新型コロナウイルスルール違反が指摘されている。

 ポータルサイト「新浪体育」では、伊藤と水谷が試合中に禁じられている手で台を触る様子や、ボールに息を吹きかける姿があったと写真付きで報じる複数の報道を掲載。「日本がルール違反をしている!」と騒いだ。記事に対する中国読者コメントでは「もういいんじゃないの?」と冷静なものも多いが、一度火が付くとやっかいな問題なのは確か。とはいえ、いちゃもんをつけたくなるほど衝撃の敗戦なのは間違いない。

【日時】2021年07月27日 09:43
【ソース】東スポWeb

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【衝撃!】『断崖絶壁空中ブランコ』で恐怖の事故 2人の女性はどうなった…?<動画>

安全管理が、ゆるゆる過ぎる(>_<)
え?! ベルトしないの?

NO.9668944 2021/07/17 11:47
断崖絶壁に身を乗り出す空中ブランコで恐怖の事故 2人の女性はどうなった…?<動画> ダゲスタン共和国
断崖絶壁に身を乗り出す空中ブランコで恐怖の事故 2人の女性はどうなった…?<動画> ダゲスタン共和国
ダゲスタン共和国の渓谷スラク・キャニオンにある観光スポットで、恐ろしい事故が起きていたことが動画で伝えられ、世界中の人を震撼させている。

その2人乗りの大型ブランコは、揺れることで1,800メートルの高さがあるという断崖絶壁から身を乗り出すようにできており、空中ブランコとしてスリリングな体験を求める観光客に人気だ。

重いことから後ろから力持ちの男性が押すしかないようだが、2人乗りのため体重が違うと揺れにねじれが生じ、かなり危ないことがわかる。

地元ではかねてから危ない、危ないと話題になっていたというなか、このほどそれを体験した女性2人がついにアクシデントに巻き込まれた。

安全管理上に問題があるとして、現在カスベコフスキー警察が詳しい調査を行っていると『India Times』が報じている。

今、その事故の動画は『Watch: Terrifying Moment Two Women Fall Off Swing On The Edge Of 6000-Ft Cliff; Miraculously Survive』として、YouTubeにもアップされている。

だが、どうか安心していただきたい。

タイトルの最後にもあるように、ロシアの新聞『コムソモリスカヤ・プラウダ』によれば、女性たちはその下にほんのわずかなでっぱり部分があったおかげで奇跡的に命拾いをした。

打撲と擦過傷は負ったという。

【日時】2021年07月17日
【提供】エトセトラ・ジャパン

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【wwマジかよ】核で日本を滅ぼす?中国軍事動画が話題に 〔ニュース映像〕

今日から「中華料理」ボイコット!!

NO.9666554 2021/07/16 19:34
核で日本を滅ぼす?中国軍事動画が話題に
核で日本を滅ぼす?中国軍事動画が話題に
「核で日本を滅ぼす」という中国の軍事評論動画がこのほど、ネット上で話題となっている。動画の中では「日本が中国共産党(以下、中共)による台湾の武力統一を阻止するなら、日本に対して全面的に開戦し、初戦から日本が無条件に降伏するまで核兵器を継続的に使用する」と言い放った。12日、ラジオ・フリー・アジアの公式ツイッターアカウントによると、開設して半年未満の中国オンライン軍事チャンネル『六軍韜(とう)略』が、日本が台湾を守るために協力するなら、核攻撃を仕掛けると主張した。関連動画も掲載された。

 動画では、もし中共の台湾武力統一に日本が介入した場合、たとえ一兵卒、一機一艦の戦力を出動させても、中共は対等に反撃するだけでなく、日本と全面的に開戦し、初戦から日本が2度目の無条件降伏を宣言するまで核兵器を使い続けることを提案した。中共は、日本の戦争に対する忍耐力を攻撃し、戦争の代償を払える余裕がないと認識させることができれば、日本は「うかつに台湾のために出兵できない」としている。また、「中国の平和的台頭」を保障するためには、核政策の調整が必要であると説明した。さらに、日本は最近何度も率先して中国人に危害を加えているとし、いわゆる「日本例外論」にも言及した。日本は世界で唯一の被爆国であり、政府も国民も原爆のことをよく覚えているのは、日本がそのような「独特の感情」を持っていたからこそであり、したがって中共の日本に対する核での抑止力は「効果が倍になる」と暴言を吐いた。

 動画の最後に、中共は世界に向けた「核兵器を使用しない」「核兵器を最..
【日時】2021年07月15日
【ソース】Vision Times

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ジャングルSTILLFX/istock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

ベトナムジャングルで発見された男性。身のこなしの軽さや旺盛な生活力が、「まるでリアル・ターザンだ」と話題を呼んでいるが、彼は初めて「女性」に会ったとき、ひどく驚いてしまったそうだ。イギリスの『Metro』など海外メディアが報じた。


■41年も「人間=敵」と見なす

ベトナムのクアンガイ県タイチャーの奥地で、発見されたホー・ヴァンラングさん(49)。彼は子供の頃からなんと41年間も、ジャングルの中で生活をしていた。

1955年から1975年まで続いたベトナム戦争で、1972年にはラングさんの母親ときょうだい2人がアメリカ軍兵士に殺害され、父親のホー・ヴァン・タンさんは幼いラングさんと弟のトリさんを連れ、ジャングルに逃げ込んだ。

それ以来41年間、ラングさん一家はジャングル内で5人の人間にしか会ったことがなく、「人間は敵」と思い込んでいた。父親のタンさんが、人に遭遇する度に場所を変えて生活を続けてきたからだ。


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■好物はネズミの頭

しかし8年前、親子3人はとうとう発見され、社会に引き戻された。ジャングルでの不衛生で孤立した生活から救出され、ある村で新しい生活がスタートしたものの、彼らの免疫システムが社会のバクテリアに適応せず、最初は体調を崩すことが続いた。

さらに食事でも苦労した。それまでは木の実、果実、はちみつなどに加え、猿、ヘビ、トカゲカエルを主食としてきたというのだ。好物はなんと「ネズミの頭」だそうだ。

■初めて「女性」を目にする

41年間、父親から何ら説明もなくジャングルで生活してきたため、ラングさんは社会で初めて「女性」という存在を目にした。体つきや声の違いから、最初はどんな生き物か理解ができなかった。

ジャングルの暮らしでは、性的欲求や性行為も持ったことがなく、女性との本質的な違いを理解することもできずにいるという。

精神面では、社会への適応能力や秩序への理解力が極めて低く、怒りから暴力的になることもあるため、周囲の人々は彼を「まるで大きな赤ちゃん」と表現している。


■「ジャングルに戻りたい」

それでも、基本的には心優しい人物だというラングさん。一家を取材した写真家は「これまで出会った人々の中で最も愛らしい性格です」と語っている。

しかし8年たった今でも、父親のタンさんは「まだベトナム戦争は続いている」とかたくなに主張し、社会や日常生活に恐怖心を抱いている。親子3人で再びジャングルに戻りたいと切望しているそうだ。

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(文/しらべぇ編集部・桜田 ルイ

41年間ジャングルで生きたリアル・ターザン男性が発見 “女性”に初遭遇し仰天


(出典 news.nicovideo.jp)

横井正一さんも、戦争の被害者。
41年間もジャングルで…なんて信じられない。
またジャングルでの生活に戻りたい…とは 
住めば都なんだろうか?

<このニュースへのネットの反応>

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